クラブナンパにおける返答例「仕事何してるの?」100%外さない返しとは?

ズバリ、100%完璧な答えは「ニート」だ。

私はこの返答で「外した」ことが一度もありません。

ただし、この返答を使えるのは、自分自身がある程度ステータス性を持った職業、身分であることが必要。

例えば

  • 有名企業社員
  • ベンチャー経営者
  • 士業(医師・弁護士・公認会計士etc)

 

そして、この「返し」は、相方とタッグを組んで使用すると、さらに効果を発揮する。

具体的には、

女1:仕事は何してるの??

私:いやニートだよ。

女1:(笑)え?ニートはこんなとこ来ないでしょっ~

私:いやいやホントニートなんだけど・・・

女1:(怪訝そうな顔)

私:ま、とりあえず奢って!

女1:えー嫌だよー。普通逆でしょ??

私:何?逆って?

女1:男の人が女の子に奢るのが普通じゃん・・!!

私:いや、ニートが奢るわけない

女1:(怪訝そうな顔)

私:(大真面目な顔で)そっか。わかったわかった。じゃあ、なけなしの金で奢るからカウンター行こう

女1:笑。じゃあ一杯だけ貰おうかな♪(連れに対して→)女2ちゃん一緒に行こうよ~

 

ここまで行けばシメタもの。というか成功だ。

そして、ここからがこのナンパ返し技ルーチンがうまく機能するポイント。

 

「女1とあなた」「女2と友人」に何とか物理的距離を作るわけ。乾杯したあと、何とでもなりますよね。距離と言っても、要は「2対2で話している」状況から「1対1で話す」状況にすればいい。

あくまで、女1に対しては「ニート」だと言い続けるわけ。

そして、ここからは友人に活躍してもらう。「女2と友人」の会話で、

女2:ところで、あの人(私のこと)何してる人なの?絶対ニートじゃないでしょー?!

友人:あー。そうそう。実はアイツ本当は「●●の社員」(←超有名企業の具体名や医師弁護士コンサルなどの具体的職業etc)なんだけど、そこに食いついてくる女の子が多くてウザいから、言わないんだよね・・・

女2:え?・・そっか・・(・・・やっぱハイスペックなんじゃん!)

 

そして、「女1と女2」が交わった時点で、必ず女2は女1に対して伝えるでしょう。私が、某有名企業社員などのスタータス性が高い人物であることを。

そうやって、

  • 私の口からではなく、友人である女2から間接的に伝えられたことである
  • 社会的ステータスという大きなアドバンテージをひた隠していた、私のミステリアスさ

ここに惹かれていくわけです。作戦にまんまと乗らせたわけ!!

結構使えますよ。是非お試しあれ!